フェアウェイウッドの裏技的な使い方。

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どうもショートコース番長目指してるバブゴルフです。

 

最近5番ウッドをアプローチで使っています。僕が通ってるショートコースの140ヤードとか130ヤードとかの長めのホールで。

 

これを5番ウッドのコントロールショットでコツーンと狙う訳です。120ヤードくらい飛んで、あとは転がって「グリーン乗ったら超ラッキー、乗らなくてもピンから30ヤード以内なら満点、50ヤード以内なら合格」みたいな。

 

結構乗ってくれます。5回に1回くらいの確率で。今の僕の実力で、このくらいの確率で140ヤードのショットをグリーンに乗せられたら万々歳っす。

 

スタンスは肩幅よりも狭く立つ。ボール位置は真ん中より1個分左。シャフトぎりぎりまで短く持って振り幅は肩から肩のハーフスイング。「100ヤードくらい飛んでくれれば良いやー」くらいの力感でコツーンと打つ。

 

もう今僕の中で「ウッド系をコツーンと打つ」ブームっす。

転がしていける状況であれば100ヤード以内であってもフェアウェイウッド選択肢っす。

babgolf.hatenablog.com

 

 

それではまた次の夜に。