「左足下がり研究会」発足。会員ボク1人(とAI)

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【燃えるね】

時々、AIにゴルフの相談をしてます。まー相談と言うかゴルフに対する考えを整理するための壁打ち作業と言うか。今回は「左足下がり」について。

まずはイキオイでダーッと書いた左足下がりに対する思いをチャットGPTに添削してもらって。

【誤字脱字は気にせずイキオイで書く】

プロンプトでは「あなたは優秀なゴルフ雑誌の編集者です」みたいに、役割はできるだけ具体的に指示したほうが良いそうです。そして↓が指示に対するチャットGPTのコメント。

いいですね、このテーマは“雑誌的に化ける素材”です。少し引き締めて、読み手が「参加したくなる」トーンに仕上げました。

(雑誌じゃないけどね…)そして出来上がった文章が↓コチラ

左足下がり研究会、発足。

【左足下がり研究会】

スコアアップを阻む“見えない壁”は人それぞれだが、私にとってそれは間違いなく「左足下がり」のライからのショットだ。

【左足下がりが壁】

この状況でのミスが、ラウンド全体の流れを断ち切り、スコアの伸びを大きく妨げている。

ならば、避けるのではなく、攻略するしかない。

左足下がりからのショットにおけるミスの確率を下げ、成功の再現性を高めるために

その最適解を徹底的に探るプロジェクトとして、「左足下がり研究会」を発足する。

検証テーマは多岐にわたる。
スタンスの取り方、クラブ選択、アドレスの作り方、そしてターゲット設定。

【傾斜に対する最適解を探す旅】

傾斜に逆らうのではなく、いかに受け入れ、味方につけるか。

【傾斜なりに打つ】

あらゆる角度から「左足下がり」という難敵を分解し、実戦で使える技術へと昇華させていく。

この研究の先にあるのは、単なる一打の改善ではない。
スコアを変える“突破口”そのものだ。

【スコアを変える突破高】
↑以上、チャットGPTが書いた文章

挿絵もAIが作った画像です

「ノートブックLM」っていうAIにチャットGPTが書いた文書を渡してスライド化してもらいました。凄い時代になったもんだ。「AIに相談してゴルフが上手くなるのか?」ってとこは、ひとまず置いといて。楽しい。まー冒頭にもかいたけど「壁打ち効果」くらいはあるんじゃないかと。がんばりまっす。つーか、マジで左足下がりを研究しないとな。

  • オープンスタンス
  • コンパクトなスイング

あたりが肝かな〜と感じております。がんばりまっす。

www.youtube.com

www.qes.co.jp

それではまた次の夜に。

【それではまた次の夜に】

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