久富先生が「PAR5は5オン」で良いって仰ってます。痺れました。

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どうもショートコース番長目指してるバブゴルフです。 

 

 

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「書斎のゴルフ」読んでたら久富 章嗣先生が

「500ヤードのロングホールは100ヤードを5回打って5オンでOK、そして2パットのダボで良し」的なこと仰ってて。

 

それで90切れるって仰ってて。

僕のゴルフ魂にすんげーストンときたっす。

一瞬「あれ先生最近ネットで読んだ記事ではボギーオン(4オン)を狙えって仰って・・・」

と怖れ多くも突っ込みを入れてしまいそうになりましたが。

いいんです。ハードル下がってるし。5オンで良いんです。

久富先生が、そう仰ってるんでそれで良いのです。

ボクが2パットで収められるかどーかはまた別として。

 

実際ボクの鬼門はどう考えてもロングホール。

ボク全然飛ばないんです。ボクの飛距離では久富先生が提唱されてるボギーオンのゴルフも長いPAR5だと厳しいなーって思ってたんですよ。

 

でも、なんか「5オンで良い」っての読んで開きなおれた。

さすがに僕の飛距離でも5オンは楽勝っすよ。

ロングホールは大崩れさえ防げばよい。

「5オンで良い」って思うと、スンゲー気が楽っす。

でも気を付けないといけないワードが記事中にありました。

先生曰く「PAR5での7打と8打は全然違う」

噛み締めます。噛み締めて自分なりの答え見つけます。

パットやっぱ練習しなきゃな。

ここから下は机上の空論で妄想

5オンしても3パットだと「8」になっちゃう。

でもまーPAR5の4ホールとも5オンってことも無いだろうから1ホールくらいは

4オン3パットで「7」調子が良ければ1ホールくらいは4オン1パット。

以上机上の空論。

あっこれ書いてたらパットに関する次のテーマ見つかった。

4パット絶対しない。

ほんとは「3パット絶対しない」にしたかったけど3パットで絶対は使えんなと。

そのかわりマジで4パットは絶対しない。

なんか燃えてきた。

まとめ。

ありがたい本に巡り合えた。

ゴルフの神様ありがとう。

(……良いのです…バブゴルフよ…あなたの進みたい
……道を…進みなさい…)

 

あっゴルフの神様ついでにお願いがあるんすけど、

ネットのゴルフクラブ中古市場にサスクワッチのサンドウェッジ流通させてくんないすか?

 

(……い です…ブゴフよ…たの進み……を…圏……外…)

 

やっぱ自分で探す。

 

それではまた次の夜に。